地場産農産物のレシピ
地場産農産物のレシピ集の「レシピ名」「所要時間」「分量」「材料」「数量」「手順」「ポイント」
グラフで見る
データを表で見る
| レシピ名 | 所要時間 | 説明 | 分量 | 材料1 | 数量1 | 材料2 | 数量2 | 材料3 | 数量3 | 材料4 | 数量4 | 材料5 | 数量5 | 材料6 | 数量6 | 材料7 | 数量7 | 材料8 | 数量8 | 材料9 | 数量9 | 材料10 | 数量10 | 材料11 | 数量11 | 材料12 | 数量12 | 材料13 | 数量13 | 材料14 | 数量14 | 材料15 | 数量15 | 材料16 | 数量16 | 材料17 | 数量17 | 材料18 | 数量18 | 材料19 | 数量19 | 材料20 | 数量20 | 材料21 | 数量21 | 材料22 | 数量22 | 材料23 | 数量23 | 材料24 | 数量24 | 材料25 | 数量25 | 手順1 | 手順2 | 手順3 | 手順4 | 手順5 | 手順6 | 手順7 | 手順8 | 手順9 | 手順10 | 手順11 | 手順12 | 手順13 | 手順14 | 手順15 | 手順16 | 手順17 | ポイント1 | ポイント2 | ポイント3 | ポイント4 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 柿とツナのごま和え | 15分 | 金津町でとれる柿と子ども達に人気のあるツナを混ぜ合わせた子供向けの献立です。 | 4人分 | 柿 | 4個 | ツナオイル漬け | 150~200g | すりごま | 大さじ1 | マヨネーズ | 大さじ1 | 柿はヘタの近くをスパッと切って、ふた用に残す。 | 1の中身をスプーンでくり抜いて、1.5cm位の大きさに切る。 | しっかり油を切ったツナ・すりごま・マヨネーズを混ぜ、2を和える。 | 3を1で作った柿の器に入れる。 | ツナを鶏ささみに代えてもおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 柿とさつまいものサラダ | 30分 | 子ども達の好きな野菜とくだものを使って、手軽に食べることが出来ます。 | 4人分 | 柿 | 2個 | さつまいも | 2個 | マヨネーズ | 1/2カップ | クリームチーズ | 100g | サニーレタス | 1/2個 | 皮付きのまま蒸したさつまいもは、さいころ状に切る。 | 柿もさいころ状に切る。 | クリームチーズもさいころ状に切る。 | ボールに123の材料とマヨネーズを入れ、混ぜ合わす。 | 器にレタスを敷き、4を盛る。 | 柿の変わりにリンゴでも良い。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 柿入りポテトサラダ | 30分 | 柿は金津町の特産物です。「金津町の郷土料理」で、生徒が夏休みに家庭科の宿題で取り組んで紹介されたものです。“柿とサラダは合わないと思ったが、食べて見ると「りんご入りサラダ」よりも、だんだんおいしい。”というコメントが添えられてあったので給食にも取り入れてみました。食べ残しもなく好評でした。 | 4人分 | 柿 | 80g | じゃがいも | 160g | きゅうり | 40g | ホールコーン | 40g | ハム | 30g | マヨネーズ | 大さじ3 | フレンチドレッシング | 大さじ1 | 塩・こしょう | 適量 | 柿は皮をむいて、サイコロ状に切る。 | きゅうりは、小さ目のサイコロ状に切る。 | じゃがいもは、1.5cmぐらいのサイコロに切って塩茹でして冷ます。 | ハムは角切りする。 | 材料をマヨネーズ、フレンチドレッシングで和え、塩・こしょうで味を調える。 | 柿は硬めの物を使用する。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| かぶのクリーム煮 | 30分 | クリーム煮は子ども達の大好きなメニューのひとつで、いろいろな野菜をたっぷりとることができます。 | 4人分 | かぶ(葉付き) | 160g | じゃがいも | 120g | 玉ねぎ | 160g | 人参 | 60g | 鶏もも肉(皮なし) | 120g | 牛乳 | 160ml | バター | 20g | 小麦粉 | 20g | コンソメ | 4g | 白ワイン | 4ml | ナチュラルチーズ | 20g | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | かぶ、じゃがいも、玉ねぎ、人参、鶏肉は一口大に切る。 | かぶの葉は茹でて、3cm長さに切る。 | バターを溶かし小麦粉をふるいながら入れ、ホワイトルゥを作る。 | 鶏肉を炒め、白ワインをふる。 | 4に人参。玉ねぎを入れ、炒めてから水とコンソメを加えて煮る。じゃがいもを入れ、最後にかぶを入れて煮る。 | 野菜が柔らかくなったら、3を入れて塩・こしょうで味を整える。かぶの葉を入れる。 | 最後にナチュラルチーズをふり入れ、溶ければ出来上がり。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 鶏肉と豆腐のとろ煮 | 15分 | 4人分 | 鶏むね肉 | 200g | 塩、酒、片栗粉 | 各少々 | 絹豆腐 | 500g | かぶ | 300g | キャベツ | 5~6枚 | 人参 | 1/2本 | 生しいたけ(舞茸) | 2枚 | 三つ葉 | 1把 | 卵 | 5個 | だじ | 3カップ | みりん | 1/4カップ | 塩 | 小さじ1 | しょう油 | 1/4カップ | 砂糖 | 少々 | 水溶き片栗粉 | 大さじ2 | 鶏むね肉はそぎ切りにして塩・酒少々をふって下味をつけ、片栗粉をまぶす。 | かぶは皮をむいて、くし形切りにする。 | 豆腐は大きめのさいの目に切る。 | キャベツは3cm角に切る。 | 人参・生しいたけは薄切り、三つ葉は2cm長さに切る。 | 卵はほぐす。 | だしに調味料、人参、キャベツ、生しいたけを入れて沸騰させ、鶏肉を入れて手早くほぐす。 | 2~3分煮た後、豆腐、三つ葉を加えて水溶き片栗粉でとろみをつける。 | 溶き卵を流しいれてさっと火を通し、器に盛る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
| キャベツのカレー春巻き | 15分 | 炒めキャベツはしっとりやさしい食べごこち。これを春巻きの具にすると外はカリッと、中はふんわりの極上の味わいに!ビールのつまみにも最適です。 | 4人分 | キャベツ | 1/2個 | サラダ油 | 大さじ2 | にんにく | 2かけ | ベーコン | 4枚 | カレー粉 | 小さじ2 | 塩・こしょう | 少々 | 春巻きの皮 | 8枚 | 揚げ油 | 適量 | パセリ | 適宜 | しょう油 | 小さじ2 | キャベツ・ベーコンは千切り、にんにくはみじん切りにする。 | フライパンにサラダ油を熱し、にんにく・キャベツ・ベーコンを中火でゆっくりと炒める。全体がしんなりしてきたら調味料をふり混ぜてひと炒めし、しょう油で味を調える。 | 1を4等分して春巻きの皮できっちり包んで巻き、巻き終わりに水溶き片栗粉(分量外)を塗ってとめ、170℃の油できつね色になるまで揚げる。 | 器に盛り、パセリを添える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| キャベツの酢みそ和え | 20分 | キャベツは生で食べることが多いと思いますが、茹でるとキャベツがたくさん食べられると思います。 | 4人分 | キャベツ | 5~6枚 | 人参 | 1本 | 大根 | 1/2本 | ネギ | 少々 | うす揚げ | 1枚 | 酢 | 大さじ3 | みそ | 大さじ4 | 砂糖 | 大さじ2 | 酒 | 大さじ2 | キャベツは葉ごとかた茹でにする。そのたと、サラダにするように細く切る。 | 人参・大根は最初から、細く切って茹でる。 | うす揚げは2枚におろし、湯で油抜きをする。 | ネギは細く切る。 | 酢みそは、小鍋にみそ・砂糖・酒を合わせて硬めに練り上げ、最後に酢を加えて一練りする。 | 1~4を5の酢みそで和える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ごぼうのチャーハン | 15分 | ごぼう・人参の嫌いな子ども達も喜んで食べます。 | 4人分 | ごぼう | 1本 | 人参 | 少量 | ベーコン | 3枚 | 卵 | 1個 | ネギ | 1本 | しょう油 | 適量 | みりん | 適量 | 砂糖 | 適量 | サラダ油 | 大さじ1 | ご飯 | 適量 | ごぼうは皮をこそげ、ささがきにし、水にさらしてあくを抜く。 | 人参は千切り、ベーコンは3cmに切る。卵は炒り卵にする。 | ベーコンをフライパンで炒め、ごぼう・人参を入れ、しょう油・みりん・砂糖で味を整え、ご飯を入れて炒める。 | 火を止める間際に、小口に切ったネギと炒り卵をちらす。 | お好みで一味唐辛子をかけてもおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小松菜の豆腐酢和え | 10分 | ササッと作れて、時間のない時にどうぞ。 | 4人分 | 小松菜 | 1把 | しょう油 | 大さじ1 | 豆腐 | 1/2丁 | ねり白ごま | 大さじ2 | 酢 | 大さじ3 | 砂糖 | 大さじ2 | 塩 | 適量 | 小松菜は茹でて、水にとって冷ます。水気を切って3cm位に切り、しょう油大さじ1をふって、さらに水気を取る。 | ボウルに豆腐を入れて細かくつぶし、和え酢を加えて混ぜ合わせる。 | 2に小松菜を加えて器に盛る。 | ねりゴマのない時は、すりゴマでも良い。 | ほうれん草でもよい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小松菜の鮭フレーク和え | 15分 | 年間を通して出回る野菜、目先を変えてもっともっと食べましょう。料理は早いが1番。 | 4人分 | 小松菜 | 1束 | 塩 | 小さじ2 | 鮭フレーク | 大さじ4 | しょう油 | 大さじ2~4 | だし | 大さじ2 | のり | 1/2枚 | 小松菜は2~3分茹でる。水気を絞り、3cmに切りそろえる。 | のりは3cmの千切りにする。 | ボウルにしょう油・だしを加え、小松菜を入れて鮭フレークを混ぜる。器に盛り、のりの千切りをのせる。 | 小松菜を茹ですぎないこと。 | ほうれん草、チンゲン菜でもよい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| のり酢あえ | 10分 | 子ども達の大好きなツナが入っているので、野菜の苦手な子も食べられます。 | 4人分 | 小松菜 | 100g | もやし | 70g | 人参 | 20g | ツナオイル漬け | 40g | 刻みのり | 3g | 白ごま | 4g | 酢 | 大さじ3/4 | しょう油 | 小さじ1強 | 小松菜は3cm位に切る。人参は千切りにする。 | 野菜は茹でて水気を切っておく。 | 野菜とツナを和え、酢・しょう油で味付けし、白ごま・刻みのりを混ぜる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小松菜のサラダ | 15分 | 小松菜は坂井郡内の三国町・芦原町・金津町などでハウスで栽培されていて、ほうれん草よりも、カルシウムやビタミンを多く含んでいます。この栄養素たっぷりの小松菜をサラダにして食べやすくしてみました。 | 4人分 | 小松菜 | 80g | キャベツ | 80g | ツナオイル漬け | 40g | サラダ油 | 小さじ2 | 酢 | 大さじ1/2 | レモン果汁 | 小さじ1 | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | しょう油 | 小さじ1/2 | 小松菜は、さっと茹でる。その後水にさらし、冷やし3cm位に切る。 | キャベツは、千切りにして茹で、冷やす。 | ドレッシングを作り、小松菜・キャベツ・ツナを和える。 | 小松菜は茹ですぎないように注意する。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小松菜のみぞれ和え | 15分 | らっきょう漬けの汁を利用して簡単に作れる和え物です。 | 4人分 | 小松菜 | 1把 | しょう油 | 適宜 | 生しいたけ | 3枚 | 鶏ささ身肉 | 2本 | 塩 | 少々 | 酒 | 少々 | 片栗粉 | 少々 | 大根おろし | 1カップ | らっきょう漬の汁 | 白ごま | 大さじ3 | 小松菜はさっと茹でて固く絞り、2cm長さに切って、しょう油でさっと洗う。 | 生しいたけは両面焼いて薄切りする。(電子レンジにかけても良い) | 鶏ささ身肉は筋を取り除き、そぎ切りにする。 | 鶏肉に塩・酒で下味をつけて片栗粉をまぶし、熱湯でさっと茹でる。 | 全部を合わせて器に盛り、ごまをふる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小松菜のすまし汁 | 30分 | 坂井市丸岡町の学校給食メニューになりました。小松菜は、坂井地区で一年を通じて栽培されていますが、冬から春が旬で甘みが増します。また、カロテン、ビタミンCなどいろいろな栄養素を含んでいますが、特にカルシウムが豊富です。 | 4人分 | 小松菜 | 1/2束 | 絹豆腐 | 1/4個 | 麩 | 少々 | 干ししいたけ | 2枚 | 焼きかまぼこ | 1/3枚 | 出し昆布・削り節 | 少々 | しょうゆ | 小さじ2 | 塩 | 少々 | 出し昆布と削り節でだしをとり、干ししいたけは水でもどし、麩は水に浸しておく。 | 小松菜は、3cmぐらいに切っておく。 | かまぼこ・干ししいたけは薄切りに、豆腐はさいの目に切る。 | だし汁に干ししいたけを入れ加熱し、沸騰したらその他の材料を入れ調味する。最後に小松菜を入れさっと煮る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ヨーグルトサラダ | 15分 | マヨネーズヨーグルトで和えると季節の野菜や果物を手軽においしく食べることができます。 | 4人分 | プレーンヨーグルト | 大さじ2 | マヨネーズ | 大さじ2 | 塩 | 小さじ1/5 | さつまいも | 100g | かぼちゃ | 100g | 人参 | 50g | 小かぶ | 100g | ブロッコリー | 80g | 柿 | 100g | レモン汁 | 適量 | さつまいも、かぼちゃ、人参は1~2cm角に切り茹でる。 | 小かぶは塩をまぶし、しばらくおいて水洗いする。ブロッコリーは小房に分け茹でる。 | 柿は1~2cm角に切り、レモン汁でからめる。 | ヨーグルトとマヨネーズで和える。 | レーズンやアーモンドを入れるとおしゃれです。 | 酢大さじ3・砂糖大さじ1で和えると甘酢和えになります。 | メロン、ナシ、リンゴ、大根、そら豆、トマト、ネギ等を少量加えてもよい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| さつまいものごま揚げ | 35分 | 子どもも大人も食べやすいので、毎年作っています。健康にも良く、おやつにも軽食にもなります。 | 4人分 | さつまいも | 300g | 黒ごま | 40g | 白ごま | 40g | 卵 | 1個 | 砂糖 | 40g | 塩 | 少々 | 片栗粉 | 大さじ2 | さつまいもは洗って3~4等分し、水にさらしてから蒸気の上がった蒸し器に入れて20分間ほど蒸す。 | さつまいもが熱いうちに皮をむき、ボウルに入れてつぶす。(マッシャーがあれば簡単) | 2に砂糖、塩、片栗粉、卵の黄身を加える。 | さつまいもを好みの形にまとめ、溶いた卵白にくぐらせ、白ごま・黒ごまをそれぞれまぶす。 | 揚げ油を160℃に熱し、3を2分ほど揚げる。 | 熱いいもに注意する。 | 砂糖は好みで加えると良い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| さつまいもとあずきの炊きご飯 | 60分 | 芦原町の特産品であるさつまいもは、甘味もありおいしいです。子ども達は大学いもも好きですが、ご飯党にもなって欲しいので紹介します。 | 4人分 | さつまいも | 大1本 | あずき1/4カップ | 米 | 3合 | 塩 | 小さじ1/2~1 | さつまいもは皮をむき、小さめの一口大の乱切りにし、水にさらして水気を切る。 | 鍋にあずきを入れ、かぶる位の水を入れて火にかけ、沸騰してから20分ほど茹でる。茹で汁とあずきに分ける。 | 米を洗って炊飯器に入れ、あずきの茹で汁と水を目盛りまで入れる。さつまいも・あずき・塩を加えて炊く。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| キャラメルポテト | 15分 | 給食に出すといつも好評で、作り方もよく聞かれます。 | 4人分 | さつまいも | 中1本(300g) | 揚げ油 | 適宜 | グラニュー糖 | 10g | バター | 12g | さつまいもは、1.5cm位のサイコロ状に切り、水にさらす。 | さつまいもの水気を拭いて、160~170℃の油で素揚げする。 | 底の広い鍋にバターを入れ、火にかかけて溶かしておく。 | 3に揚げたさつまいもを入れ、バターを絡ませる。 | 最後にグラニュー糖を2~3回に分けて入れ、まぶす。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| さつまいものサラダ | 20分 | 芦原町富津産のさつまいも、金津町特産物の柿、坂井郡の水田地域で転作作物のひとつとして栽培されているキャベツなど秋の地場農産物をたっぷり使ったサラダです。マヨネーズで和え、子どもに食べやすくしてあります。 | 4人分 | さつまいも | 120g | バター | 小さじ1/3 | キャベツ | 30g | きゅうり | 20g | 塩 | 少々 | みかん(缶詰) | 20g | 柿 | 40g | りんご | 30g | レーズン | 10g | 塩・こしょう | 適量 | マヨネーズ | 大さじ2 | さつまいもは皮をむき、厚めのいちょう切りにし、水を通しアクを取って水気を切る。柔らかくなるまで茹で、バターをからめる。 | きゅうりは輪切りにし、塩でもんでおく。柿・りんごはいちょう切りにし、塩水にくぐらす。キャベツは太目の千切りにする。 | 1、2、みかん、レーズンを混ぜ、マヨネーズで和えてから、塩・こしょうで味を整える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| さつまいもご飯 | 60分 | ビタミンC、食物繊維たっぷりのさつまいもを使ったご飯です。さつまいものほのかな甘味がとてもおいしいです。 | 4人分 | さつまいも | 100g | 精白米 | 2合(300g) | 塩 | 小さじ1 | 酒 | 小さじ2 | 黒ごま | 小さじ1 | 米は洗って、ザルにあげておく。 | さつまいもは2cm角に切り、塩水(塩は分量外)にさらす。 | 米を炊飯器に入れ、水(規定の量)を加え、塩と酒を加え、よくかき混ぜる。 | 2のさつまいもをザルにあげ、水気をしっかり切り、炊飯器に混ぜずに入れ、炊く。 | 炊き上がったら、さつまいもが崩れないようにざっくりと混ぜる。 | 盛り付けて、仕上げに黒ごまをふる。 | さつまいもの皮をむく場合は厚めにむき、捨てずにきんぴらにしたり、油で揚げてかりんとう風にするとおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 鶏から揚げとさつまいものらっきょう煮 | 20分 | 4人分 | 鶏もも肉 | 1枚 | しょう油 | 大さじ1 | 塩・こしょう | 適宜 | しょうが汁 | 小さじ2 | 小麦粉 | 大さじ2 | 片栗粉 | 大さじ3 | さつまいも | 400g | らっきょう漬 | 10粒 | らっきょう漬の汁 | 1/2カップ | レモン汁 | 1/2個 | しょう油 | 大さじ1 | 黒ごま | 少々 | レタス・キャベツ | 適宜 | 鶏もも肉は一口大に切り、下味をつけてよくもみ込む。 | さつまいもは乱切りにして水にさらす。 | らっきょう漬はみじん切りにする。 | 鶏肉に粉をまぶして180℃の油でカラッと揚げる。 | さつまいもは160~170℃の油で素揚げにする。 | 鍋(中華鍋)にらっきょう、調味料を入れて煮立てて鶏肉、さつまいもを入れて手早くからめる。 | 器に千切りのレタス、キャベツを敷いて⑥を盛りつけて黒ごまをふる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ミックスポテトサラダ | 30分 | さつまいもの甘味と色が、ふつうのポテトサラダと違って、またおいしいです。 | 4人分 | さつまいも | 160g | じゃがいも | 160g | 人参 | 30g | 冷凍粒コーン | 40g | 冷凍グリーンピース | 30g | マヨネーズ | 大さじ4 | さつまいも、じゃがいもは角切りにして別々に蒸して冷ます。 | 人参は1cm角に切り、茹でる。 | 粒コーン、グリンピースは洗って茹でる。 | 冷ました材料にマヨネーズを加えて和える。 | さつまいもはくずれやすいので、少し硬めに蒸す。 | グリーンピースは枝豆にしても良い | 付け合せにミディトマトを入れると彩りが良い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば焼き | 20分 | 中華麺のかわりに茹でそばを使って、焼きそば風に作ってみました。しょう油味であっさりしており、緑黄色野菜もたっぷりとれます。 | 4人分 | 茹でそば | .3玉 | 小松菜 | 1把 | 人参 | 1/4本 | ネギ | 100g | えだまめ | 100g | サラダ油 | 大さじ2 | 削りかつお | 小袋2 | かつおだし(8倍濃縮) | 50ml | 生のままの小松菜を2~3cmに切る。 | ネギは細かく切り、人参は千切りにする。えだまめは茹でて豆を取る。 | フライパンにサラダ油を入れ熱し、そば、人参、小松菜、ネギを入れて炒める。 | 出来上がったところにかつおだしをまわしかける。 | 器に盛り、えだまめをのせ、削りかつおをかける。 | そばがやわらかくならないように、かつおだしをかけすぎないこと。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そばまんじゅう(さつまいもあん) | 30分 | 丸岡町特産そばでまんじゅうを作りました。 | 10個分 | そば粉 | 70g | 小麦粉 | 30g | ベーキングパウダー | 小さじ1 | 水 | 25ml | 砂糖 | 60g | さつまいも | 200g | 砂糖 | 40g | さつまいもは蒸して、裏ごしするかミキサーにかけてつぶし、砂糖を混ぜ10個のおだんごにしておく。 | 砂糖を水に溶かし、砂糖水を作っておく。 | 粉類を全部ボウルに入れて2回ふるい、あらかじめ作っておいた砂糖水を混ぜ、軽く練る。 | 3を10等分して、手にラップを広げ少しそば粉をふり、1個分の生地をのせ、指先で広げてあんをのせる。 | 茶巾を作るようにラップごと包み込み、形がまとまったらラップをはずし、さらに形を整える。 | 湯気のたった蒸し器に入れ、中火で約15~17分蒸す。 | 蒸す時は、蒸し器の底に固く絞ったふきんをひき、その上にまんじゅうを並べ、さらにふたにも固く絞ったふきんをかませて、水滴が落ちないようにする。 | 蒸し器の湯は必ず沸騰させる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そばまんじゅう(高菜) | 30分 | 丸岡町特産そば利用したまんじゅうです。 | 15個分 | そば粉 | 200g | 水 | 300ml | 砂糖 | 大さじ2 | 高菜漬け | 250g | サラダ油 | 少々 | 赤唐辛子 | 適量 | みそ | 小さじ2 | (高菜みそ)1.3時間ほど塩抜きした高菜漬けをかたく絞り、細かく刻んで油で炒める。 | 2.1をフライパンに入れ、赤唐辛子とみそで味付けし、汁気がなくなるまで炒めて冷まし、15等分する。 | (そばまんじゅう)1.水を沸騰させ、そば粉を入れて木べらでよく混ぜる。 | 2.よく練りこんで耳たぶ位のの硬さになったら、15等分する。 | 3.2を一つずつ麺棒で厚めに伸ばし、高菜みそを巾着状に包む。 | 4.巾着の口をねじって止め、転がしながら形を整える。 | 5.4を熱湯で15分位茹で、浮いてきたらざるに上げて冷ます。 | 6.そのまま食べるか、トースターなどで焦げ目をつけてもおいしい。 | そばまんじゅうの234の工程は、熱いうちに手早く行った方がよいため、やけどしないように軍手などをはめるとよい。 | 高菜みそは、汁気が残るとまんじゅうが水っぽくなるので注意する。 | みそに好みで砂糖を入れてもおいしい。 | 高菜漬けの代わりに野沢菜を使ってもおいしい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば粉のおやき | 10分 | そば粉と茹であずきを使った簡単なおやきです。 | 4人分 | あずき缶 | 200g | そば粉 | 大さじ4 | 水 | 大さじ4 | ごま | 適量 | ごま以外の材料を混ぜ合わせ、10等分する。 | ホットプレートで中火で焼く。片面が焼けたら、ごまをのせてひっくり返す。 | ごまは見映えよく、片面につける。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば粉のお好み焼き | 20分 | そば粉は、水と混ぜて焼くと硬くなりますが、これは柔らかく食べられます。そば粉を使った健康志向のお好み焼きです。 | 4人分 | そば粉 | 200g | 水 | 200cc | 卵 | 1個 | 豚肉 | 160g | キャベツの千切り | 400g | 塩 | 小さじ1/2 | そば粉・水・卵を粉っぽさがなくなるまでよくまぜる。 | 1にキャベツの千切りを加えまぜ合わせる。 | 大きめのフライパンを熱し、サラダ油ひいて焼く。厚さは約1cm前後。豚肉をのせる。 | 片面に火が通ったら、裏返して裏面も同様に焼く | 好みでソースやそばつゆを付ける。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば米と白茎ごぼうの炊き込みご飯 | 40分 | 越前白茎ごぼうをご存知でしょうか?坂井市春江町でしか栽培されていない大変珍しいごぼうで、根は短く茎を主に食します。今回、越前白茎ごぼうの生産加工グループ「農村女性活性化委員会」が作る味付け煮を使いました。 そば米とは・・・玄そばの殻を取り除いたものです。一筆啓上茶屋などで購入することができます。 | 5人分 | 白茎ごぼうの味付け煮 | 1袋 | 米 | 2.5合 | そば米 | 0.5合 | 人参 | 80g | 薄揚げ | 1/2枚 | 酒 | 大さじ1 | 塩 | 小さじ1 | しょう油 | 大さじ1 | 米とそば米をザルに入れ洗い、水気を切っておく。 | 人参、薄揚げを細切りにする。 | 釜に米、調味料を入れ、水を3合の目盛りまで入れる。 | 白茎ごぼうの佃煮と1~2を加え炊く。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| あんかけ揚げそば | 30分 | カリッと揚げたそばに和風のあんを掛けた、ボリュームのある一品です。 | 4人分 | そば | 4人分 | 片栗粉 | 適量 | 甘エビ | 12尾 | 白菜 | 5枚 | 人参 | 80g | しいたけ | 8枚 | さやえんどう | 15枚 | そばつゆ | 2カップ | フライパンに1カップの油を入れ、高温にしたところへ、そばを1人分ずつ軽く片栗粉をまぶして入れ、両面をカリッと揚げておく。 | 甘エビは尾を残して殻を取り、さっと炒めておく。 | 野菜は一口大の大きさに切る。 | 野菜を炒め、そばつゆを加え、煮立ったところへ水溶きかたくり粉を加えとろみをつける。2のえびを加える。 | 1を皿にもり、4をかける。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そばの実だんご | 20分 | 坂井市坂井町特産の大豆製品、とうふときな粉を使って作りました。きなこは黄色のものと緑色のものを使用しました。もちもちしたそば風味おだんごに、そば実の食感がアクセントになっています。 そば米とは・・・玄そばの殻を取り除いたものです。一筆啓上茶屋などで購入することができます。 | 4人分 | そば粉 | 500g | もち粉 | 100g | とうふ | 半丁(150g) | そば米 | 10g | きな粉 | 適量 | 水を入れた鍋にそば米を入れて沸騰させ、そば米が柔らかくなったらざるに上げる。 | そば粉・もち粉・とうふをボールーに入れ5分ほどこね1を加えさらにこねる。 | 一口大の大きさに丸め、たっぷりの沸騰したお湯でゆでて、浮き上がってきて1~2分したらざるにあげて水気を切る。 | 3きなこをまぶす。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そばのパウンドケーキ | 60分 | ほんのりそば粉の風味がする、バターもたっぷりの美味しいお菓子です。 | 21センチ型 | そば粉 | 100g | 薄力粉 | 100g | バター | 200g | 卵 | 4個 | 砂糖 | 160g | くるみ | 60g | バター・卵を室温にもどしておく。オーブンは、180度にしておく。そば粉と小麦粉は、別々にふるっておく。くるみはきざんで小麦粉をふっておく。型にバターを塗り粉をふるっておく。 | ボールにバターと砂糖を入れ泡立て器で白っぽくなるまでまぜる。 | ときほぐした卵を数回にわけて入れ、よくまぜる。 | そば粉をふるいながら数回に分けて入れまぜる。 | 小麦粉を加え、粘りが出ないようにさっくりとまぜ、くるみを加えてまぜる。 | 型に入れオーブンで30分程焼く。(竹串をさして生地がついてこなければ焼き上がり) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば寿司 | 20分 | 彩りもきれいで、手でつまんでも食べれるおそばです。 | 5人分 | 焼きのり | 4枚 | ゆでそば | 4人分 | きゅうり | 1本 | かに風味かまぼこ | 8本 | 卵 | 3個 | 砂糖 | 小さじ2 | 塩 | 少々 | サラダ油 | 少々 | そばつゆ | 適量 | お好みの薬味 | 適量 | 卵に砂糖・塩を加え、長細い卵焼きを作り、さめたら縦長に8等分にする。 | 巻きすにのりをのせ、手前と向こうを1センチずつ残し、1人分のそばを広げる。 | きゅうり、かに風味かまぼこ、卵焼きを中央にのせ、巻き寿司の要領で巻く。 | 食べやすい大きさに切り、そばつゆにお好みの薬味を加えつけて食べる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そばせんべい | 20分 | とっても素朴なお菓子で、焼きたてはまた格別です。子どもと一緒につくってみてください。 そば米とは・・・玄そばの殻を取り除いたものです。一筆啓上茶屋などで購入することができます。 | 40枚分 | そば米 | 10g | そば粉 | 100g | 薄力粉 | 40g | 卵 | 1個 | 砂糖 | 40g | ベーキングパウダー | 少々 | 水 | 適量 | 油 | 少々 | そば米は、フライパンできつね色になるまで乾煎りする。 | そば粉・小麦粉・ベーキングパウダー・砂糖をふるい、ボールに入れ、溶きほぐした卵を加える。 | 水を少量ずつ入れながら、なめらかになるまでよくかき混ぜる。 | ホットプレートを熱し油を薄くぬる。生地を丸く流し、こがさないように両面を焼く。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| そば粉のシフォンケーキ | 60分 | ふわふわの食感にほんのりそば粉の風味が美味しいお菓子です。 | 20cm型 | そば粉 | 120g | ベーキングパウダー | 小さじ2 | 卵 | 6個 | グラニュー糖 | 3/4カップ | サラダ油 | 1/3カップ | 水 | 1/3カップ | ボールに卵を卵黄と卵白に分け、卵黄にグラニュー糖の半分を入れ混ぜ、さらに、サラダ油、水を加え、よく混ぜ合わせる。 | 1にふるったそば粉、ベーキングパウダーを加えて混ぜる。 | 卵白にグラニュー糖の残りを入れながら、十分よく泡立てる。 | 2の中に3を混ぜながら加えて、型に入れる。 | 170℃~180℃のオーブンで40~50分焼いて、逆さにして冷ます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 千切り野菜とスパゲッティースープ | 20分~30分 | 簡単で栄養満点。 | 4人分 | 人参 | 1/2本 | 大根 | 50g | じゃがいも | 1個 | 玉ねぎ | 1/2個 | ベーコン | 2枚 | キャベツ | 2枚 | スパゲッティ― | 25g | サラダ油 | 大さじ2 | 水 | 600ml | 固形スープの素 | 2個 | 塩 | 小さじ1/3 | こしょう | 少々 | 野菜とベーコンは4cm位の長さに千切りにする。 | サラダ油を熱し、ベーコン・玉ねぎ・しゃがいも・人参・大根・キャベツの順に入れ、さっと炒める。 | 水に固形スープの素を入れて熱し、スパゲッティ-を5cm長さに折って入れ、煮立ったら中火にし、あくを取る。 | 3の中に2を入れ、柔らかくなるまで煮て、塩・こしょうで味付けする。 | 冷やして冷製スープでもおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| まきまき大根 | 10~15分 | 砂丘地のつるつるとしたきれいな大根が、春・秋たくさん収穫されます。おろしや煮物以外にもこんな食べ方があるので紹介したいです。 | 4人分 | 大根 | 2本 | ウインナー | 16個 | 卵 | 1個 | 小麦粉 | 適宜 | パン粉 | 適宜 | サラダ油 | 適宜 | マヨネーズ | 適宜 | ケチャップ | 適宜 | からし | 適宜 | 大根の皮をむき、5cm位の長さに切る。 | 1をかつらむきにして、ウインナ-1個を芯にしてくるくると3回くらい巻く。 | 小麦粉・卵・パン粉をつけ、色よく揚げ、好みの調味料(マヨネーズ、ケチャップ、からし)でいただく。 | 揚げすぎないこと。 | かつらむきはなるべく薄く。 | 塩、こしょうでいただいても良い。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大根皮のきんぴら | 20分 | 砂地の大根は皮もおいしい。つるつるすべすべで皮も利用して欲しい。 | 4人分 | 大根の皮 | 1本分 | ごま油 | 大さじ1 | ごま | 適宜 | 七味 | 少々 | しょう油 | 大さじ1 | 砂糖 | 小さじ1 | 厚さ5mmほどにかつらむきにした5cm長さの大根の皮を千切り(マッチ棒位)し、水であく抜きをする(急ぎの場合は省略しても良い)。 | 鍋にごま油を熱し、大根を入れて炒める。砂糖・しょう油も加えて炒めながらしみこませる。最後に七味を加え、ざっと混ぜる。 | 大根を炒めすぎないこと。 | 大根のしゃきしゃきした感じが残った方がおいしい。 | 太く切らないこと。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大根めし | 10分 | 「大根めし」と言うとイメージ的に懐かしい響きがありますが、これを食べやすい献立に工夫してみました。 | 4人分 | 精白米 | 280g | 大根 | 100g | しょう油 | 小さじ2 | みりん | 小さじ1/3 | 大根葉 | 40g | みそ | 大さじ1弱 | ごま油 | 大さじ1 1/2 | 白ごま | 4g | 大根は小さめのいちょう切りにして下茹でし、しょう油・みりんで味をつける。 | 大根葉も細かく刻み、さっと茹でてからごま油でみそ炒めにする。 | 炊けたご飯に、大根と大根葉を混ぜる。 | 茶碗に盛り付けた後、白ごまをふる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大根と豚肉のみそ煮 | 20~30分 | いつもの煮物も、みそ味に変えることにより、目先がかわりおいしく食べられます。 | 4人分 | 豚肉 | 120g | 大根 | 400g | 人参 | 60g | たけのこ水煮 | 60g | グリンピース | 40g | しょう油 | 小さじ2/3 | みりん | 大さじ1/2 | 砂糖 | 大さじ1/2 | みそ | 大さじ2 | 酒 | 小さじ1 | サラダ油 | 小さじ1/2 | 大根、人参、たけのこは一口大に切り、大根葉は下茹でしておく。 | 豚肉を炒め、酒をふる。 | 大根、人参、たけのこを入れ、煮る。 | しょう油、みりん、砂糖を入れ、さらに煮る。 | 最後にみそを入れ、煮込む。 | グリンピースを入れて出来上がり。 | 豚肉は、スライスでも角切りでもよい。 | しっかり味がしみるまで煮る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| かみかみ和え | 20分 | 大根、人参、きゅうりの食感がぱりぱりとしてとても良いです。また、さきいかを使っているのでよく噛むことにもつながり、あごの発達を促します。 | 4人分 | ソフトさきいか | 20g | 酒 | 小さじ1/2 | 大根 | 80g | 人参 | 20g | きゅうり | 30g | 塩 | 少々 | 白炒りごま | 5g | しょう油 | 小さじ1 | ごま油 | 少々 | 酢 | 小さじ1 | 三温糖 | 小さじ1 | ソフトさきいかは酒をふって、しめらせておく。 | 大根、人参、きゅうりは千切りにして塩もみする。 | 調味料を合わせて、1、2、ごまを和える。 | 大根、人参、きゅうりは太さをそろえて切ると良いです。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大根とツナのサラダ | 10分 | 子どもの嫌いな野菜でも、ツナを加えると食べてくれます。 | 4人分 | 大根 | 80g | きゅうり | 40g | 人参 | 20g | もやし | 30g | ツナオイル漬け | 20g | サラダ油 | 大さじ2 | 酢 | 小さじ1 | 砂糖 | 小さじ1/2 | ごま油 | 少々 | 塩・こしょう | 適量 | 大根、人参はいちょう切りにする。 | きゅうりは輪切りにし、塩を振っておく。 | 大根、人参、もやしは茹でて水切りをする。 | サラダ油・酢・砂糖・ごま油でドレッシングを作り、野菜とツナを和える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ピリみそ汁(バター味) | 20分 | 根菜類の野菜がたっぷりとれ、ちょっぴり辛くて体が温まる一品です。バターを入れることによって辛さもあまり感じることなく、まろやかな味です。 | 4人分 | 豚ばら肉 | 60g | 里いも | 100g | 人参 | 30g | 大根 | 160g | こんにゃく | 60g | 生しいたけ | 25g | ネギ | 25g | にんにく | 少々 | しょうが | 少々 | みそ | 大さじ2 | バター | 小さじ1/2 | だしの素 | 小さじ1 | 豆板醤 | 小さじ1/3 | 里いもは半月切り、人参・大根はいちょう切り、しいたけはスライス、ネギはななめ切りにする。 | にんにく・しょうがはみじん切りにする。 | バターでにんにく・しょうがを炒め、豚ばら肉を炒める。 | 水を加え、ネギ以外の材料を入れて煮る。 | 煮えたらみそを加え、調味する。 | 最後にネギと豆板醤を加える。 | 白菜やキャベツを入れてもおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 豚肉と切干大根 | 15分 | 4人分 | 豚バラ薄切り肉 | 100g | しょう油 | 小さじ2 | 酒 | 小さじ1 | 切干大根 | 50g | 小松菜 | 1/2把 | にんにく | 1片 | サラダ油 | 大さじ2 | ごま油 | 少々 | 酒 | 大さじ1 | 砂糖 | 大さじ1 | しょう油 | 大さじ2 | 酢 | 小さじ2 | 白ねぎ | 10cm | 豚バラ肉は5mm幅に切り、しょう油・酒で下味をつける。 | 切干大根は水洗いして戻し、3cm長さのザク切りにする。 | 人参は千切りにする。 | 小松菜はさっと茹でて2cm長さに切る。 | にんにくはみじん切りにする。 | 調味料を合わせておく。 | ねぎは千切りにして水にさらす。(白髪ねぎ) | フライパンにサラダ油を熱してにんにくを炒める。 | 豚肉、人参を炒めて、人参が柔らかくなったら切干大根を加えて炒める。 | 調味料、小松菜を加えて汁気がなくなったら、仕上げにごま油をふる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ママ豆腐(中華風冷奴) | 15分 | ママが作る豆腐料理なのでママ豆腐と呼んでいます。ふつうの冷奴は食べない子ども達も喜んで食べます。食欲がない時も、ごま油の香りが食欲をそそります。 | 4人分 | 絹豆腐 | 1丁 | 桜えび | 10g | 生しらす | 10g | 刻みネギ | 適量 | ごま油 | 大さじ2 | しょう油 | 適量 | 豆腐は一口大に切り、皿に盛る。 | 桜えび、生しらすは素揚げして①に散らす。 | ごま油を煙が出る位まで熱し、豆腐の上にかけ、さらに刻みネギを散らす。 | 3は食べる直前にした方が良い。 | しらすの塩分で十分おいしいが、好みでしょう油をかけても良い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大豆と豚の角煮 | 40分 | ケチャップ味なので、子どもも喜んで食べます。 | 4人分 | 大根 | 400g | 人参 | 150g | ひじき | 10g | 大豆 | 1/2カップ | 豚肉 | 250g | ケチャップ | 大さじ2 | コンソメ | 1個 | 大豆は一晩水に浸けておく。 | ひじきを水に浸けて戻す。 | 野菜は乱切り、豚肉は一口大に切る。 | 肉は表面が白くなるまで焼く。 | ひじきを除く材料全部とひたひたにかぶる位の水・コンソメを鍋に入れ煮る。柔らかく煮えたら、ひじきを入れケチャップで味をつける。 | 市販の水煮大豆を使う場合は、200g程度。 | 豚肉の脂肪が気になる人は、一口大の豚肉を茹でて、冷水に入れ、余分な脂肪を取ってから料理すると良い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| トマトと卵の炒め物 | 10分 | トマトは主に三国町、芦原町で栽培されています。トマトを使った簡単料理です。 | 4人分 | トマト | 4個 | 卵 | 4個 | しょうが | 適量 | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | さやいんげん | 1/2把 | サラダ油 | 大さじ1 | トマトの皮を湯むきし、くし型に切る。 | しょうがはみじん切りにする。 | フライパンにサラダ油を熱し、しょうがとトマトを炒め、塩・こしょうで味付けし、卵をまわし入れて炒める。 | 茹でたさやいんげんを混ぜて仕上げる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 揚げ豚肉のマリネ | 30~50分 | 野菜たっぷりで特に夏バテ予防になります。 | 4人分 | 豚もも薄切り肉 | 200g | さやいんげん | 200g | トマト | 2個 | 玉ねぎ | 1個 | 酢 | 大さじ2 | しょう油 | 大さじ1 | 塩 | 小さじ1/2 | こしょう | 少々 | サラダ油 | 大さじ4 | 塩・こしょう | 大さじ1/4 | こしょう | 少々 | 小麦粉 | 適宜 | 揚げ油 | 適宜 | 豚肉は幅5cmの一口大に切る。 | さやいんげんは筋を取り、茹でて半分に切る。 | トマトは湯むきして一口大に切る。玉ねぎは縦半分に切り、ごく薄切りにし水にさらして水気を取る。 | 大き目のボウルにマリネのたれを作る。 | 豚肉は塩・こしょうし、小麦粉をまぶしてさっと揚げる。 | 5を4に漬け込む。 | 3の水気を十分に切り、6に加え全体に味がなじむように良く混ぜる。 | 冷やして食べるとおいしい。 | 材料全部を炒め、とろみを付けたマリネ液で味付けすると温かい豚肉の野菜炒めになる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 夏野菜のチーズ焼き | 20分 | 簡単に作れ、野菜をおいしくたっぷり食べることができます。 | 4人分 | トマト | 大1個 | なす | 1個 | ピーマン | 3個 | 鶏ささ身肉 | 100g | ワイン | 大さじ2 | オリーブオイル | 大さじ2 | レモン汁 | 大さじ2 | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | とろけるチーズ | 適量 | 鶏ささ身肉を電子レンジに3分程度かけて、手でほぐす。 | 野菜は全部食べやすい大きさに切り、ボウルに入れワイン、オリーブオイル、レモン汁、塩、こしょうを入れ、手で混ぜて全体になじませ、しばらくねかせる。 | 2をグラタン皿に盛り、上にとろけるチーズを乗せて200℃に温めたオーブンで10分程焼く。 | 材料の量は好みで調節する。 | チーズはたっぷりかけた方がおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 野菜のトマト煮 | 30分 | 暑い日には、さっぱりとした味で食べやすいです。 | 4人分 | トマト | 40g | ホールトマト缶 | 80g | 玉ねぎ | 120g | じゃがいも | 240g | 若鶏ムネ皮なし | 80g | 人参 | 40g | いんげん | 20g | チキンコンソメ | 4g | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | しょう油 | 小さじ1 | じゃがいも、玉ねぎ、人参は一口大に切っておく。 | トマトは角切り、ホールトマトも缶から出してつぶしておく。 | いんげんは茹でて2cm位に切る。 | 1を鍋に入れ、調味料を加えて煮る。煮えてきたら鶏肉を入れる。 | 材料に火が通ったらホールトマトを入れ、味をみて最後にいんげんを加える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| マーボトマト | 20分 | 麻婆豆腐の豆腐の代わりにトマトを!ピリ辛のソースとトマトの甘酸っぱさが溶け合って、本家に勝るとも劣らないおいしさ。どんぶり仕立てやスパゲッティ―にしてもおいしい。 | 4人分 | ミディトマト | 16個 | サラダ油 | 大さじ1 | 豚ひき肉 | 200g | にんにく | 1かけ | しょうが | 小さじ1 | 長ネギ | 大さじ4 | 豆板醤 | 小さじ1~2 | 酒 | 大さじ2 | 片栗粉 | 大さじ2 | ごま油 | 大さじ1 | 水 | 2/3カップ | 甜面醤 | 大さじ2 | (又は赤みそ) | (大さじ1) | しょう油 | 大さじ1 | にんにく、しょうが、長ネギはみじん切りにする。 | ミディトマトはヘタをとり、さらに縦半分に切る。 | 中華鍋にサラダ油を熱してひき肉を炒め、肉の色が変わったら、にんにく、しょうが、長ネギを入れて炒め合わせる。香りが立ってきたら豆板醤を加えて辛味を立て、酒をふって調味料を加え混ぜて5~6分煮る。 | 3を2のミディトマトを加えてひと煮立ちしたら、倍量の水で溶いた片栗粉でとろみをつけ、ごま油をふる。 | ナスも入れるとおいしい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| お手軽トマトライス | 10分 | 手軽に出来て、大人にも好評。 | 4人分 | ミディトマト | 5~6個 | バター | 20g | ご飯 | 茶碗2杯 | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | ミディトマトをさいころ状に切る。 | フライパンにバターを入れ、1を炒める。 | 汁が出てきたらご飯を入れ、さらに炒める。 | 最後に塩・こしょうで味を調える。 | 玉ねぎやピーマンのみじん切りを加えると、彩りや栄養面でもアップする。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一口サラダ | 20分 | 来客がある時は必ず出し、好評です。 | 4人分 | ミディトマト | 8個 | じゃがいも | 小1個 | きゅうり | 1/3本 | 人参 | 4cm程 | 干しブドウ | 8粒 | マヨネーズ | 適量 | フレンチドレッシング | 適量 | 塩 | 少々 | じゃがいもは塩茹でする。人参はいちょう切りにし茹でる。きゅうりは薄切りにし、塩もみをする。 | じゃがいもをつぶして、人参、きゅうり、干しぶどう、マヨネーズ、フレンチドレッシングで和える。 | ミディトマトのヘタのついた部分を水平に切り、中身をくり抜く。 | ミディトマトの中身は細かく切って、②に混ぜる。 | 4を3のミディトマトに詰める。 | ミディトマトのヘタをふた代わりに乗せたり、横に立てかけたりすると見た目がかわいく、無駄なく使えます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ミディトマトソースのスパゲッティ― | 20分 | 夏、真っ赤な完熟ミディトマトを使って親子で作ってみましょう。誰が作っても失敗しなくておいしいです。 | 4人分 | ミディトマト | 400g | 玉ねぎ | 1個 | にんにく | 1片 | オリーブオイル | 大さじ2 | ワイン | 1/4カップ | 固形スープ | 1個 | 塩 | 小さじ1/2 | こしょう | 少量 | スパゲッティ― | 200g | 塩 | 大さじ1 | オリーブオイル | 大さじ1 | ミディトマトは湯むきし、種を取りみじん切りにする。玉ねぎ、にんにくもみじん切りにする。 | 鍋に油を熱して、玉ねぎ、にんにくを中火で炒める。 | 玉ねぎがしんなりしたら、ミディトマトを加えて混ぜる。 | ワイン、固形スープを加え、煮立ったら弱火にする。 | 木べらで混ぜる。10分ほど煮込み、塩・こしょうで調味する。もったりしてきたらよい。 | スパゲッティ-を茹でる。箸で混ぜながら袋に表示されている時間を守って茹でる。 | 5に6を入れ、ソースをからめる。 | 牛ひき肉80gを塩・こしょうで炒め、ソースに加えれば、ミートソースとなる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スィートトマト | 10分 | 食べる直前まで冷蔵庫で冷やしておき、調味料をかけて、すぐに食べる。 | 4人分 | 越しのルビートマト | 12個 | 玉ねぎ | 少々 | 米酢 | 大さじ2 | 蜂蜜 | 大さじ2 | 味塩 | 適宜 | パセリみじん切り | 少々 | トマトは湯むきする。たて半分に切る。 | 玉ねぎはみじん切りにして水にさらし、固く絞る。 | 玉ねぎと調味料を合わせる。 | 器にトマトを盛り付け味塩をふり、調味料を混ぜ合わせたものをかけて、パセリを散らす。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ミディトマト「越のルビー」のハヤシライス | 「越のルビー」のトマトソースを使ったハヤシライスです。独特の甘みとコクでおいしくいただけます!トマトソースを作るのがちょっと大変!という方はファーマーズマーケット「きららの丘」(あわら市)で販売している「丸ごとミディ」(800g 3,000円)を使ってみてはいかがでしょうか。 | 4人分 | 越のルビー | 40個 | タマネギ | 大1個 | 牛肉薄切り | 300g | マッシュルーム(缶) | 1缶 | ニンニク | 1片 | バター | 40g | 赤ワイン | 50ml | 塩・こしょう | 適宜 | 越のルビーのへたをとってミキサーをかけます。大きな鍋に入れて、最初の半分くらいの量になるまで煮詰め、トマトソースを作ります。 | タマネギは薄くスライス、牛肉は適当な大きさに切り、ニンニクはみじん切りにする。 | 別の鍋にバターとニンニクを入れて炒め、香りが出てきたら、牛肉、タマネギを炒め、塩・こしょうで下味をつける。 | 1と赤ワインを加えてさらに煮込み、塩・こしょうで味を調える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ミディトマト「越のルビー」のブルスケッタ | オードブルに最適な一品。ワインに良くあいます。ピザ用チーズをのせてトーストにしてもおいしいですよ! | 4人分 | 越のルビー | 5個 | バゲット | 適量 | バジルの葉 | 3片 | ニンニク | 1片 | オリーブオイル | 適量 | 塩・こしょう | 適宜 | 越のルビーは1cm角の角切りにし、軽く塩をふってボールに入れておく。 | バジルの葉を粗いざく切りにして加え、オリーブオイルを加えてよく混ぜ、塩・こしょうで味を調え、冷蔵庫で冷やしておく。 | バゲットを1cm厚さに切ってオーブントースターでトーストし、ニンニクの切り口をこすりつける。 | 食べる直前に、バゲットの上に冷えた2をのせる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ミディトマト「越のルビー」の3食ベーコン巻き | ベーコンで巻いたあったかトマトは、甘みが増して生とは一味違うおいしさです。 | 4人分 | 越のルビー | 12個 | ベーコン | 6枚 | 大葉 | 4枚 | スライスチーズ | 2枚 | 粗挽き黒こしょう | 適宜 | 塩 | 適宜 | 越のルビーはへたを取り、つまようじで全体に数カ所穴を開ける。 | 大葉は軸を取り、縦半分に切る。 | スライスチーズは、帯状に4等分に切る。 | ベーコンは、縦長に半分に切る。 | 越のルビーを4個ずつ3つに分け、大葉又はスライスチーズを巻き、その上からベーコンを巻き付けたものと、直接ベーコンを巻いた物をそれぞれ作り、つまようじを刺す。 | アルミホイルに載せて、オーブントースターで焦げ目がつくまで焼き、粗挽き黒胡椒と塩をふる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| メロンのぱりぱりサラダ | いつもはそのまま切って食べることが多いメロンを、一味違ったサラダにしてみました。 | 6人分 | アンデスメロン | 1個 | きゅうり | 1本 | ちくわ | 4本 | ポテトチップ(塩味) | 1袋 | マヨネーズ | 適量 | アンデスメロンは8等分に切り、斜めに薄切りにする。 | きゅうりとちくわは半分に切り、斜めに切る。 | 食べる直前に1、2をボウルに入れ、ポテトチップを割り入れ、ざっくり混ぜる。 | マヨネーズを好みで加え、混ぜて出来上がり。 | メロンは、固めのものを使う。 | ポテトチップは食べる直前に混ぜると、パリパリとした食感がありおいしい。 | ちくわとポテトチップの塩味があるので、マヨネーズを加減して加える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| メロンぷりん | 旬の熱したメロンを使った、季節のデザートです。さわやかな色に仕上がり、あっさりしています。牛乳ぷりんとの2層になっていて、涼しげな色に仕上がります。 | 4人分 | (牛乳ぷりん) | 牛乳 | 500ml | 砂糖 | 60g | ゼラチン | 8g | (メロンぷりん) | メロン | 300g | 牛乳 | 200ml | 砂糖 | 60g | ゼラチン | 10g | (飾り) | メロン | 適量 | 生クリーム | 適量 | 砂糖 | 適量 | ゼラチンを水大さじ1(分量外)でふやかす。(2つばらばらに) | 下の部分の牛乳ぷりんを作る。牛乳に砂糖を加え、温める。60℃くらいまで冷まして、ゼラチンを溶かし、器に入れて冷蔵庫で固める。 | 上の部分のメロンぷりんを作る。メロンを一口大に切り、ミキサーをかける。 | 牛乳ぷりんと同様に、牛乳と砂糖、3を鍋に入れて温める。60℃くらいまで冷まして、ゼラチンを溶かして、2の固まった牛乳プリンの上に入れて、冷蔵庫で冷やし固める。 | 飾り用のメロンを、くり抜き器で丸く抜いておく。 | 生クリームに砂糖を加えて泡立て、ホイップクリームを作る。 | 4が固まったら、ホイップクリームとメロンを飾る。 | メロンは、たんぱく質分解酵素を含んでいるため、ゼラチンが固まらないことがある。メロンの果汁に火を通すことで、防ぐことができる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 人参とごぼうの明太子サラダ | 20分 | 食物繊維をたくさん含む人参・ごぼうを多く食べてもらいたい。 | 4人分 | ごぼう | 50g | 人参 | 50g | 明太子 | 60g | マヨネーズ | 大さじ1 | ごぼうは、4~5cmの千切りにして水にさらす。 | 人参もごぼうと同じ長さの千切りにする。 | ごぼう・人参を茹でてザルに取る。 | 明太子は、よく焼いて皮を取り除き、身をほぐす。 | ごぼう・人参はよくしぼり、ボウルに入れ、明太子とマヨネーズで和える。 | ごぼう・人参をやわらかく茹ですぎないこと。(歯ごたえを残すこと) | 食べる直前にマヨネーズで和えると風味が損なわれない。 | 彩りにパセリやハーブ系の葉を添えるとよい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 人参の和え物 | 30分 | 古くから報恩講料理のひとつとして作られている栄養豊かな一品。 | 4人分 | 人参 | 中2本 | うち豆 | 50g | 砂糖 | 大さじ2 | 塩 | 小さじ1 | 人参は洗い、短冊に切り茹でる。 | うち豆は水にひたし、しばらく置いてから臭みがなくなるまで柔らかく茹でた後、すり鉢に入れてとろとろになるまでよくする。 | 1の人参を入れ、砂糖と塩で味を整える。 | うち豆は、とろとろになるまでする。 | フードプロセッサーを使うより、すり鉢を使った方がなめらかな和え衣になる。 | 人参にうすく下味をつけて和えてもよい。 | 酢を加えて、なますにしてもよい。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ネギとちくわのからしみそ和え | 10分 | 三国町滝谷地区・加戸地区では、秋冬にかけてネギの出荷が行われています。ネギとちくわは相性がよく、簡単に作れておいしい料理です。 | 4人分 | ネギ | 1本 | ちくわ | 4本 | 酢 | 大さじ2 | みりん | 大さじ2 | 味噌 | 大さじ4 | 砂糖 | 大さじ1 | からし | 少々 | ネギ・ちくわを5cm位の細切りにする。 | 熱湯でさっと茹でる。 | からし酢みそで和える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ほうれん草としめ卵のすまし汁 | 20分 | ほうれん草、春菊、小松菜などの菜類は栄養たっぷりなので、たくさん食べて欲しい野菜です。もてなし料理にもなる一品です。 | 4人分 | 卵 | 3個 | 水 | 2カップ | ほうれん草 | 1/2束 | かまぼこ | 10g | だし | 3カップ | 酒 | 大さじ1 | 薄口しょう油 | 小さじ1 | 塩 | 少々 | ほうれん草は洗って、下茹でしておく。 | 卵を泡立てないようにし、混ぜておく。 | ザルに固く絞った布巾を用意しておく。 | 水を沸騰させ、塩を加え2の卵を流しこみ、固まりかけたら底につかないように箸ではがし、浮いてきたら玉じゃくしですくい取って3の布巾の上に乗せる。布巾の両端を持って3cmの筒状にして巻きすで巻いて、形を整える。 | だしを煮立て、薄口しょう油と塩・酒で味を調える。 | 4の布巾をほどいて8つに切り、かまぼこは薄く切り、器に盛った5の中に入れ、茹でたほうれん草を添える。 | かいわれ大根、春菊でも良い。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ほうれん草の磯辺和え | 15分 | 簡単に出来て、子どもも喜んで食べると思います。 | 4人分 | ほうれん草 | 1束 | しめじ | 1パック | 卵 | 2個 | 酒 | 少々 | みりん | 少々 | しょう油 | 大さじ1 | サラダ油 | 大さじ1 | 塩 | 少々 | 砂糖 | 少々 | だし(または水) | 大さじ1 | もみのり | 少々 | ほうれん草は茹でて2~3cmに切る。 | しめじは石づきを取って、酒をふり蒸し煮にする。 | 卵は塩・砂糖を加え、ふんわりした炒り卵を作る。 | 分量のだし(または水)・しょう油・みりん・もみのりでほうれん草・しめじ・卵を和える。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ほうれん草の香味和え | 15分 | ある先生に、「野菜料理の中では割と子ども達は喜んで食べているようです。作り方を教えて欲しい。」と言われたことのあるメニューです。おひたし、ごま和えとは一味違っておいしく食べられることと思います。 | 4人分 | ほうれん草 | 120g | もやし | 100g | 白ごま | 小さじ1 | 砂糖 | 大さじ1 | 酢 | 大さじ1/2 | しょう油 | 小さじ2 | ごま油 | 大さじ1/2 | ほうれん草は茹でてからしぼり、3cm幅位に切る。 | もやしも茹で、軽くしぼる。 | 調味料を混ぜ合わせる。 | 123と白ごまを混ぜ合わせる。 | 人参を入れると彩りもよくなる。 | もやしの代わりにキャベツでもおいしく出来る。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| とんとんらっきょ | 30分 | らっきょうの歯ごたえを生かした料理です。 | 4人分 | らっきょう甘酢漬 | 100g | キャベツ | 200g | 豚肉(鍋物用) | 320g | 出し汁 | 2カップ | しょう油 | 大さじ4 | 砂糖 | 小さじ4 | 水溶き片栗粉 | 大さじ5~6 | 酒 | 小さじ2 | 七味 | 適量 | かいわれ大根 | 適量 | ラディッシュ | 4個 | らっきょうをみじん切りにし、ザッと水洗いして水気を取る。 | キャベツもみじん切りし、1を加えて混ぜ合わせる。 | 豚肉を幅6cm位になるように広げて2を包みこむ。 | フライパンに油をひき3を炒め、こんがりと焼く。 | 4に火が通ったら煮汁を入れ、沸騰したら酒を加えて煮る。 | 煮汁が1/3位になったら七味、水溶き片栗粉を好みに応じて入れ、一煮する。 | 食べやすい大きさに切って、切り口を上にして器に盛りつける。 | 煮汁をまわりにかけ、かいわれ大根、ラディッシュを添えて出す。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| らっきょうのタルタルフィッシュバーガー | 10~15分 | エビフライなどフライものによくあいます。 | 4人分 | バターロール | レタス | らっきょう甘酢漬け | 白身魚のフライ(エビフライ) | ゆで卵 | パセリ | マヨネーズ | らっきょうの甘酢漬け、ゆで卵、パセリをみじん切りしマヨネーズと一緒に混ぜてタルタルソースを作る。 | バターロールに切込を入れ、レタス、白身魚のフライ、1をはさむ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| らっきょうのサンドイッチ | 10~15分 | らっきょうとゴマの風味がよくあいます。さっぱりとした食感のサンドイッチです。 | 4人分 | らっきょう甘酢漬け | 30g | きゅうり | 1/2本 | マヨネーズ | 大さじ2 | すりゴマ | 大さじ1 | 食パン(サンドイッチ用) | 4枚 | らっきょうの甘酢漬けときゅうりを薄く輪切りにする。きゅうりは軽く塩をしてしばらくおき、水気をしぼる。 | 1にすりごまとマヨネーズを加え混ぜる。 | サンドイッチ用食パンに2を挟むんで、好みの大きさに切る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| らっきょうの天ぷら | 15分 | らっきょうの切り方はお好みで・・・らっきょうらしさが強いほうが良ければ大きめに、そうでない場合は小さめに切ってください。さくさくとした食感にらっきょうの甘酸っぱさが不思議とあいます。ビールのおつまみにどうぞ。 | 4人分 | らっきょう甘酢漬け | 桜えび | 揚げ油 | 衣・・・小麦粉、卵、水 | 甘酢付けを輪切りにする。 | 小麦粉、たまご、水で衣を作る。 | 2、らっきょうと桜えびを入れ軽く混ぜ、180度の油で揚げる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一寸そら豆とえびのかき揚げ | 一寸そら豆のおいしさを丸ごと味わってください。一寸そら豆のホクホク感とえびのぷりぷり感の相性が抜群です。ビールのおつまみに最適です。 | 3人分 | 一寸そら豆 | 300g(7さやくらい) | むきえび | 200g | 小麦粉 | 200g | 卵 | 1個 | 冷水 | 150ml | 揚げ油 | 適量 | 塩 | 適量 | レモン | 適量 | 一寸そら豆の皮をむき、薄皮に切り込みを入れてさっと茹で、薄皮をむく。 | むきえびは半分に切る。 | 衣の材料を混ぜ合わせ、①のそら豆と②のえびを加え、中温で揚げる。 | 器に盛り付け、塩をかけレモンを添える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一寸そら豆のマフィン | 甘く味付けした大粒の一寸そら豆が目を引きます。この甘いそら豆は、お茶うけにそのまま食べても、とても美味しいです。 | 8個分 | 薄力粉 | 130g | ベーキングパウダー | 小さじ1 | 砂糖 | 50g | 卵 | 1個 | 牛乳 | 60ml | 一寸そら豆 | 8粒 | 砂糖 | 大さじ1 | 水 | 30ml | 一寸そら豆の皮をむき、薄皮に切り込みを入れてさっと茹で、薄皮をむく。 | 煮汁の材料で、1のそら豆を水分がなくなるまで煮る。 | バターを室温に戻す。 | 薄力粉とベーキングパウダーをあわせてふるっておく。 | オーブンは190℃に温めておく。 | バターを白っぽくなるくらいまで混ぜ、砂糖を加えてさらによく混ぜる。 | 6に割りほぐした卵を、3回に分けて加え混ぜる。 | 4の粉類と牛乳を交互に3回くらいに分けて加え、さっくり混ぜる。 | カップに8を入れ、2のそら豆をのせて、オーブンで20分焼く。 | カップは、少し硬め(厚め)のアルミカップを使うと便利 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 一寸そら豆のガーリックサラダ | 一寸そら豆のおいしさを丸ごと味わってください。にんにくがよくきいていて、食欲をそそります。ビールのおつまみに最適です。 | 4人分 | 一寸そら豆 | 400g(8~9さや) | にんにく | 1片 | サラダ油 | 適量 | バター | 20g | 塩・こしょう | 適量 | パセリ | 適量 | サラダ油 | 30ml | 酢 | 20ml | 塩 | 小さじ1/2 | こしょう | 少々 | 砂糖 | ひとつまみ | 一寸そら豆の皮をむき、薄皮に切り込みを入れてさっと茹で、薄皮をむく。 | にんにくはみじん切りにする。 | フライパンを熱し、サラダ油で1のそら豆を炒め、取り出しておく。 | 3のフライパンにバターを溶かし、にんにくをきつね色に炒めて香りを出す。 | 4に3のそら豆を戻して炒め合わせ、塩・こしょうで調味する。 | ドレッシングの材料を混ぜ合わせ、5を加えて混ぜる。 | 器に盛り付けて、みじん切りに下パセリを散らす。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| タラちゃん汁 | 20分 | 魚の苦手な子どももわりと喜んで食べてくれるメニューです。 | 4人分 | タラ | 100g | しょう油 | 小さじ1 | 酒 | 小さじ1 | ごま油 | 小さじ1/2 | 片栗粉 | 小さじ2 | 揚げ油 | 適量 | 人参 | 30g | 白菜 | 120g | しめじ | 40g | かぶ | 30g | しょう油 | 20g | 削り節 | 8g | 昆布 | 1片 | 人参、かぶはいちょう切り、白菜はザク切り。しめじは株からはなしておく。 | タラを下味に漬けた後、片栗粉をまぶして揚げる。 | 削り節、昆布でだしを取る。 | 3の中に人参、白菜、しめじ、かぶを入れて煮る。 | しょう油で味を調える。 | 揚げたタラは食べる直前に入れる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 豚肉と野菜のスープ煮 | 20分 | 季節の野菜を入れたり、アレンジも出来ます。野菜の量もたっぷり取ることが出来るので、お薦めします。 | 4人分 | 豚肉 | 100g | 人参 | 60g | 玉ねぎ | 120g | じゃがいも | 200g | キャベツ | 160g | さやいんげん | 60g | サラダ油 | 小さじ1/4 | 塩 | 小さじ1/2 | コンソメ | 1個 | バター | 小さじ1 | こしょう | 少々 | 人参は厚めのいちょう切りにする。じゃがいもは一口大に切る。玉ねぎは大きめのくし切りにし、キャベツは大きめのザク切りにする。 | いんげんは1/2~1/3に切り、塩茹でする。 | 油をひいて豚肉を炒め、塩・こしょうをする。 | 人参、じゃがいもを炒め、水を加えて少し煮る。 | コンソメ、玉ねぎを加えて煮る。 | キャベツを加え、さっと混ぜ火を通す。 | 塩茹でしたいんげんを加え、バターを落とし、火を止める。 | バターは最後の仕上げに加えると風味がよくなる。 | ベーコンやウインナ-を使ってもおいしくできる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 牛肉と野菜のカレー炒め | 20分 | カレー味なので食が進みます。 | 4人分 | 牛肉 | 160g | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | キャベツ | 120g | 人参 | 40g | ピーマン | 20g | サラダ油 | 小さじ1/2 | 純カレー粉 | 小さじ1/2 | キャベツ・玉ねぎは厚切り、人参はいちょう切り、ピーマンは千切りにする。 | 牛肉に塩・こしょうをして油で炒め、野菜を炒める。 | 2にカレー粉を加え、味を調える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 秋野菜のカレーライス | 30分 | 苦手ななすも子ども達の好きなカレーに使うと食べられる子がたくさんいます。 | 4人分 | 精白米 | 280g | 牛肉 | 120g | 玉ねぎ | 160g | なす | 80g | かぼちゃ | 120g | グリンピース | 20g | カレールゥ | 1/2カップ | トマトケチャップ | 大さじ1 | ウスターソース | 小さじ1強 | しょう油 | 小さじ1 | アップルソース | 20g | 牛乳 | 大さじ1 | 粉チーズ | 小さじ1 | おろしにんにく | 少々 | おろししょうが | 少々 | 赤ワイン | 大さじ1/2 | サラダ油 | 小さじ1/2 | 水 | 1カップ | 塩 | 少々 | こしょう | 少々 | ご飯を炊く。 | 鍋にサラダ油を熱し、にんにく・しょうがを炒め、牛肉、赤ワイン、塩、こしょうの順に炒め、玉ねぎ、人参、なすを加えてよく炒める。 | 水を加え、煮る。 | 少し煮えたらかぼちゃを加え、アップルソース・ケチャップ・ウスターソース・しょうゆ・牛乳・粉チーズの順に加え、お湯で溶いたカレールゥを加えて仕上げる。 | なすは小さめに切る。 | 野菜はよく炒める。 | 材料は季節に応じてアレンジできる。 | アップルソースは市販では手に入りいくので、省略してもよい。 | |||||||||||||||||||||||
| こでまりおにぎり大会 | 90分 | 家事で忙しいお母さん、おばあちゃんを助けるために、子どもと一緒に手軽に食事つくりを楽しむことができます。 | 4人分 | (すし飯(4人分)) | ご飯 | 600g | 塩 | 小さじ3/5 | 砂糖 | 大さじ1 | 酢 | 大さじ3 | 白ごま | 大さじ1 | (桃色すし飯(4人分)) | すし飯 | 130g | でんぶ | 20g | Aしらす干し | 大さじ4 | 大根葉 | 適量 | B卵 | C鶏ひき肉 | 60g | しょう油 | 小さじ1 | 砂糖 | 少々 | そら豆 | 30g | Dさつまいも | 20g | 大根 | 20g | きなこ | 適量 | 砂糖 | 少々 | 塩 | 少々 | Eツナオイル漬け | 1/2缶 | のり | 1枚 | 梅肉 | 適量 | スライスチーズ | 1枚 | (すし飯)1.お米を研いで水気を切り、分量の水に昆布と一緒に30分つける。 | 2.米を炊く。10分蒸らし、飯台にあけ熱いうちに合わせ酢を全体に回しかけ、うちわで扇ぎながら切るように混ぜる。 | (桃色すし飯)1.すし飯にでん部を混ぜる。 | おにぎりの作り方 | A1.大根葉は茹でて刻む。 | 2.すし飯と材料を全体に混ぜ、ラップを包んで握る。 | B1.卵を薄焼きにして、4つに切る。 | 2.ラップに卵を広げ、桃色すし飯を包むように握る。 | C1.鶏ひき肉を炒め、調味料を入れて味をつけ、そぼろを作る。 | 2.そら豆は色よく茹で、すし飯と混ぜる。 | 3.ラップにそぼろを広げ、そら豆ご飯を包んで握る。 | D1.さつまいも・大根は1cm角に切り、茹でてすし飯に混ぜる。 | 2.きな粉に砂糖・塩を入れ、味を整える。 | 3.1を握り、2をまぶす。 | E1.ツナオイル漬けを熱したフライパンでカラ煎りする。 | 2.ラップにのり・スライスチーズ・1をのせ、すし飯をのせて包む。 | 3.上部を十字に切り、 梅肉をのせる。 | すし飯、白米、かやくご飯、桃色すし飯など、いろいろ取り混ぜて作る。 | ||||||
| 野菜のかき揚げ | 15分 | 生で食べることが出来ない野菜でも揚げ物にすると食べやすいです。家にある野菜を使って簡単に出来ます。 | 4人分 | ごぼう | 50g | レンコン | 50g | かぼちゃ | 50g | 生しいたけ | 50g | さやいんげん | 50g | 卵 | 1個 | 小麦粉 | 1カップ | 揚げ油 | 適宜 | ごぼうの皮をこそげて千切りし、レンコンも皮をむいて千切りし水にさらしてあく抜きをする。 | かぼちゃ・生しいたけ・さやいんげんも千切りにする。 | 卵をとき、水を足して小麦粉と混ぜ合わせる。 | 野菜類を3に少しずつ加え、170~180℃で揚げる。 | 回りが固まってきたら裏に返し、カラツと揚げる。 | 一度に衣をつけるのではなく、少量ずつ別の小さめのボールに取り、野菜を付ける方がまとまりがよい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| いろいろきのこの炊き込みごはん | しょうが味のきいた、さっぱりとした炊き込みごはんです。味付けをして、水分が無くなるまでに詰めて冷凍しておくと便利です。解凍せずに、そのままお米と一緒に炊くだけで、炊き込みご飯のできあがり。 | 3合分 | 米 | 3合 | きのこ、しいたけ、なめこ、ひらたけ、かんたけ等 | あわせて100~120g | にんじん | 30g | 薄揚げ | 1/2枚 | しょうが | 適宜 | 薄口しょうゆ | 大さじ2 | 塩 | 小さじ1 | 酒 | 大さじ1 | 米を研いで、ザルにあげておく。 | しいたけは、いしづきを取り、半分に切ってスライスする。なめこは、さっと洗い、ひらたけは、いしづきを取り、ほぐす。かんたけは、いしづきを取り、ほぐして、大きい物は適当な大きさに切る。 | にんじん、しょうがは、3cmくらいの千切りにする。 | 薄揚げは油抜きして、3cmくらいの千切りにする。 | 鍋に234と調味料を入れ、水分がなくなるくらいまで煮詰める。(冷凍しておく場合は、冷ましてからフリーザーバック等に入れて冷凍する) | 普段米を炊いている水の量にして、5を加えて炊きあげる。 | 秋になると、いろんなきのこがたくさん出てきます。お好きなものを組み合わせて使ってください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| とびつきだんご | とびつき団子は、お盆の15日に仏様のお供えとして必ず作られており、表面にササゲが飛びついたようにくっついていることから、この名がついたとも言われている。 | 約70個分 | もち米粉 | 1kg | 水 | 粒の半分位 | ササゲ(乾) | 6合(約850g) | 砂糖 | 1kg | 塩 | 少々 | ササゲは洗ってたっぷりの水で1時間くらい煮る。火を止めて、1時間くらいそのまま冷ましておき、ひたひた程度に水を切り、砂糖、塩少々を入れ、ひと煮立てする。 | そのまま一晩おき、汁をふくませる。翌日、一度沸騰させてザルにあげ、水分を切る。 | もち米粉を水でこねて耳たぶくらいの柔らかさにする。ちぎって細長く形を整える。熱湯に入れ、浮かんできたら網杓子で上げて水分を切り、ササゲをまぶす。 | ササゲは、使う前に温めなおすことで、水分の切れもよく、衛生的である。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ふやき | 春江町中庄集落では、7日盆(先祖をお迎えする日)に今年とれた小麦と早生小豆を使って「ふやき」というもち菓子を作り、墓参りの時お供えする習慣があります。炒り鍋で焼く「おやき」に対し、ふかす(蒸す)ので、このように呼ばれます。ミョウガの葉でくるむのは、香り付けだけでなく、殺菌効果で日持ちをよくするためと葉の色で賞味期限を判断するためです。笹の葉が豊富でない里の知恵です。 | 約30個分 | 小麦粉 | 6カップ(600g) | もち米粉 | 4カップ(400g) | 小豆 | 250g | 砂糖 | 125g | ザラメ | 360g | 塩 | 小さじ1 | ミョウガの葉 | 60枚 | 小麦粉ともち米粉を混ぜ、水でこねて耳たぶくらいの柔らかさにする。ラップにくるみ、1時間ほど冷蔵庫でねかせる。 | 小豆250gを4倍くらいの水に浸し、十分吸水したらそのまま火にかけ、沸騰したら湯を取り替える。水を代えて、再び沸騰したら弱火にして、指し水をしながら煮る。やわらかくなったら、2回に分けて砂糖を入れ煮詰め、塩を入れて火を止める。冷めたらピンポン玉位に丸めておく。 | 1を卵大くらいにちぎり、広げて2を包む。 | 3をミョウガの葉で包み、蒸し器に並べて入れ、強火で20分位蒸す。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ちまき | 昔から、端午の節句のお祝いに作られてきました。名前の由来は、茅の葉で巻いたから、あるいは千回も巻くから、などいろいろあるようです。古くは平安時代に中国から伝わってきたとされ、形も中身もさまざまなものが全国各地に伝わっています。福井県内に伝わるものの多くは棒状で、笹の葉を4、5枚使って作ります。笹の葉には殺菌作用があるといわれ、もちやだんごを包んで保存するのに使われてきました。旧暦の端午の節句にあたる6月はじめ頃の葉が一番色鮮やかで、香りもよいとされています。採ってきた後、一枚一枚茎からはずして丁寧に水洗いして使います。 | 10個分 | もち米粉 | 200g | うるち米粉 | 50g | 笹の葉 | 40枚 | い草 | 10本 | お湯 | 適量 | もち米粉とうるち米粉を混ぜ、お湯(人肌程度)をいれ、耳たぶくらいの柔らかさに練る。 | 1を長さ7~8cmの棒状にする(10個)。 | (ちまきの巻き方) | 1.笹の葉3枚の根元を重ねて広げ、太い方を上にしてもちをのせる。 | 2.1にもう一枚葉を斜めに差し込み、くるくると巻いてもちを笹でくるむ。 | 3.もちの頭にい草を差し込み、くるみながら巻き下ろす。 | 4.たっぷりの湯で、笹の葉の色が変わるまで、20分ほど茹でる。 | い草の変わりに、しゅろの葉を細く裂いたものを使ってもよい。 | 食べるときは、きなこを砂糖と塩で味付けし、それにつけて食べる。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 豆板 | 豆板は、こどものおやつとして昔から作られている豆菓子で、もともとは炒った大豆と小麦粉で作りました。このレシピは、むらの達人の白崎豊子さんのレシピで、大豆が硬くならないように下煮している点に特徴があります。 | 12~13枚分 | 大豆 | 1カップ | 小麦粉 | 50g | 上新粉 | 100g | 砂糖 | 大さじ3 | 水(衣用) | 250ml | 塩 | 小さじ1/2 | サラダ油 | 適宜 | 大豆は洗って、一晩水に浸ける。 | 鍋に水を入れ、沸騰したら大豆を入れ、15分程度煮る。 | 小麦粉、上新粉、砂糖、水、塩を加えた衣を作り、大豆を混ぜる。 | フライパンに目玉焼きの型と油をたっぷり入れ、熱する。130℃程度になったら3を玉じゃくしですくい、目玉焼きの型に入れて揚げる。型から自然に浮き上がり、色がうっすら変わってきたら裏返し、しばらくしたら取り出す。 | 油の温度を150℃程度に上げ、2度揚げする。 | 衣の濃度は、シャバシャバの状態でよい。 | 衣に一味を少量(小さじ1/2程度)入れてもおいしい。 | 目玉焼きの型を使うと形がそろう。型は油を入れる前からフライパンに入れておく。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 越前にんじんのサラダ | ニンジン | シーチキン | すりゴマ | 塩 | こしょう | ニンジンをスライサーで細くおろし、塩でもむ(分量外)。少ししんなりしたら、水でさっと洗い流して固く絞る。 | 1と油切りしたシーチキン、調味料をまぜる。分量はお好みで。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 越前にんじんとみどり干しゼンマイの煮物 | みどり干しゼンマイ | サトイモ | ニンジン | きぬさや | 厚揚げ | だし汁 | 酒 | 大さじ2 | みりん | 大さじ2 | 砂糖 | 大さじ1 | 醤油 | 大さじ3 | みどり干しゼンマイは水につけて戻しておく。揚げは油抜きして食べやすい大きさに切っておく。 | 材料がかぶるくらいのだし汁を加え、煮立ったらアクをすくい取り、調味料を加え、落とし蓋をして弱火で煮汁が1/3になるまで煮る。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| みどり干しゼンマイの柚子風味白和え | みどり干しゼンマイ | 出汁 | しょうゆ | 酒 | 和え衣 | きっちょんどんゴマ豆腐 | 1丁 | 砂糖 | 大さじ1.5~2杯 | みそ | 大さじ2 | 白ごま | 大さじ2 | みりん | 少々 | 酒 | 少々 | ゼンマイは水でもどし、出し汁、しょうゆ、酒の薄味で煮る。 | 和え衣を作る。水切りした豆腐、白ゴマの擦ったものに、調味料を入れて混ぜる。 | 水気を切った1を2にあえる。 |
ダウンロード
緑のボタンは本サイトが用意した UTF-8 版です。文字コードを変えただけで、中身はそのままです。
データセット情報
- 分類
- 観光・グルメ
- 提供元
- 坂井農林総合事務所
- 最終更新日
- 平成27年8月21日
- 配布ファイル
- 1 件
- データ規模
- 86 行 × 75 列(表 1 件)
- 原本の文字コード
- Shift_JIS
- 出典ページ
- 提供元のページを開く